肩こり 座りながらできるストレッチ

こんにちは。京都府京田辺市で市位整骨院鍼灸院とスポーツジムTONEBODYの代表を しています市位です。

先日のニュース番組で竜巻の映像を見たのですが、竜巻で車がひっくり返るんですね汗
自然の力はほんとにすごいです。
日ごろからの備えがやっぱり重要ですね。

さて、今日は肩こりに対するストレッチをお伝えしようと思います。
今回、ご紹介する座りながらできる肩こりストレッチに取り組んでいただくことで
デスクワーク中の肩こりや首こりを和らげることができます。
肩が凝ってきてしまうと首をすくめた状態になることが多く、首と肩をつないでいる筋肉が硬く縮こまってしまい肩こりを引き起こしてしまいます。
肩こりが酷くなってしまうと吐き気や頭痛にもつながりますので、座りながらでも簡単にできるストレッチで肩こりのケアに取り組んでいきましょう(^^)

本日のブログでは、肩こりを解消するための方法についてお伝えしておりますので、肩こりや首こりでお悩みの方は最後まで読んでいただけると嬉しいです。

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在宅ワーク 肩こり首こり対策

こんにちは。京都府京田辺市で市位整骨院鍼灸院とスポーツジムTONEBODYの代表を しています市位です。

まん延防止等重点措置が21日で一旦全面解除になりそうですね。
去年の末は、感染者数も少なくなりこのまま日常に戻ってくれることを名がっていましたが、今年に入ってからまた感染者数が増えてしまいました。
そのような中、お仕事をされている方は働く環境も大きく変化し、疲れがたまっている方も多いかと思います。

そこで、今日は在宅ワークで肩こりや首こりでつらい方へ肩こり首こりに効く体操をお伝えしようと思います。
在宅ワークもうまくその環境に適したお仕事ができる場合があるものの、お仕事とプライベートの切り替えが難しく、疲れを感じる方も多いと思います。
お出かけする時間も減り、身体を動かすことが少なくなってしまうと肩こりや首こりもどんどんひどくなってしまいます。

今回のブログでは在宅ワークでの肩こりや首こりに効果のある体操をお伝えしておりますので、最後までご覧いただき少しでも肩こり首こりが楽になっていただけたら嬉しいです。

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肩こり 首のつまり解消法

京田辺市で市位整骨院鍼灸院とスポーツジムTONEBODYの代表をしています市位です。

年末年始は大掃除やお出かけの運転などでお疲れの方が多いのではないでしょうか。また、受験生は勉強も最後の追い込みで大変な時期ですね。そんな時に、肩こりや首のつまりがあっては作業の効率も悪くなってしまいます。

そこで今日は、日本人の多くが悩ませられている肩こりや首のつまりについて効率よくほぐす方法について解説していきます。

「首がつまって仕事に集中できない」「肩が凝って勉強に集中できない」という方は、今日お伝えした体操をしていただくことで肩こりや首のつまりを解消して仕事や勉強に集中することができます。

今回、私がお伝えする体操は、肩が凝って首がつまる時にできる体操です。

こんなことでお困りでは?

デスクワークや受験勉強をされている方から肩こりや首のつまりにについてご相談を受ける機会が多くあり、その場で簡単に首や肩の筋肉を効率よくほぐす方法考えました。

今回お伝えする体操では、肩こりや首のつまりでお悩みの方の90%以上の方に、その場で「首の回る範囲が広くなった」「肩がかるくなった」と実感の声をいただきました。

誰でも簡単にできる体操をするだけで効果を実感することができる体操ですので、肩こりや首のつまりでお困りの方は試してください。

肩こり首のつまり解消法

1.まずはじめに肩が凝っている箇所を探します。下の画像にある丸で囲んだ部分の中で押して痛い箇所を見つけましょう。

2.凝っている場所を見つけた後は、人差し指、中指、薬指の3本を使って押さえましょう。

3.凝った場所を押さえながら下ろしている方の手を反対側の腰へ移動させます。

4.3の後は、最後に首を前方に倒します。この時、押さえている方と反対側の下を向くように倒しましょう。

まとめ

今回お伝えした体操をしていただくことで集中力が持続することにつながり作業効率を高めることができます。また、「肩が凝ったなー」という苦痛から少しでも解放される時間を作ることができます。

誰でも簡単にできる方法になりますので、試しに三日間だけお風呂上がりや肩が凝ったと感じた時に体操をしてみましょう!