ぎっくり腰 ぎっくり腰が何度も起こる原因は実は

こんにちは。京都府京田辺市で市位整骨院鍼灸院とスポーツジムTONEBODYの代表をしています市位です。
先日彦根まで息子の試合を見に行った来ました!
彦根東高校というところまで行ったのですが、なんと彦根城の中にあるのでびっくりしました。
当日はゆるキャラまつりとやらで大渋滞に巻き込まれて大変でしたけど、彦根城も見れたしよかったです(笑)

さて、今日はギックリ腰を予防する方法についてお伝えしたいと思います。
ご紹介するぎっくり腰予防法を実践していただくことで「ぎっくり腰になってから腰痛が治らない」というようなお悩みを解決することができます。
また、毎年同じような時期にぎっくり腰になるということも予防する効果があります。
一度ぎっくり腰を経験すると、あの痛みを忘れることができないために腰の動きに制限をかけてしまいます。
無意識に腰の動きが制限されることで腰を支えている筋肉が硬くなり、ぎっくり腰を繰り返すことになります。

本日のブログでは、何度も繰り返すぎっくり腰から腰を守る方法についてお伝えしておりますので、何に一度はぎっくり腰になるという方はぜひ最後までご覧いただけますと幸いです。

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姿勢が良くなる股関節ケア

こんにちは。京都府京田辺市で市位整骨院・鍼灸院の院長の市位です。
先日、東京に出張に行った際に新幹線で修学旅行の団体と一緒になりました(^^)
コロナが流行した年は、すべてのことが中止になっていたので楽しそうな学生さん方を見ているとなんだか気分が良かったです(^^)
我慢もあともう少しですね!

さて、今日は当院が提携するスポーツジムTONEBODY店長のいくちゃんシリーズです!
今回は、股関節の動きを柔らかくして姿勢が良くなる方法を教えてくれました。
ご紹介する股関節ケアをはじめてもらうことで、体を支えている股関節に力がはいるようになり、良い姿勢を維持できるようになります。
また姿勢が維持できることで、肩こりや腰痛を予防する効果があります。
腰のすぐ下で体を支えている股関節が硬くなってしまうと、土台(腰)が安定しません。
土台(腰)が安定しないことで上半身に無駄な力が必要となり、腰痛や肩こりを引きおこしてしまうのです。

本日のブログでは、腰痛や肩こり・姿勢維持に効果のある股関節ケアについてお伝えしておりますので、「姿勢が悪い」「肩こりがひどい」「毎朝腰が痛む」などでお困りの方は、最後までご覧いただけますと幸いです。

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ヒップや太ももに効果のある 筋トレ

こんにちは。京都府京田辺市で市位整骨院・鍼灸院の院長の市位です。
最近は朝晩がめっきり寒くなってきましたね汗
寒くなると動くことや外にでる事が嫌になってきますが、体操や運動で体を中から温めてあげましょう!

さて、今日は当院が提携するスポーツジムTONEBODY店長のいくちゃんシリーズです!
今回は、ヒップと太ももに効果のある筋トレを教えててくれました。
ご紹介するヒップや太ももに効果のある筋トレでは、スクワットのようなきつさもなく膝や腰にも優しい筋トレとなっていますので「筋トレをはじめたけどあちこち痛くて続けれない」というような事もなく、ヒップや太ももに効果を実感していただけると思います(^^)
ヒップや太ももを引きしめようとするとスクワットや腹筋運動のようにある程度負荷の多い筋トレをイメージしてしまいますが、あまりに負荷をかけすぎると膝や腰を痛めてしまうこともあります。
筋トレをはじめると続けることがまず大変ですが、今回の筋トレは体に優しく続けやすい筋トレとなっていますので、ぜひ一度お試しいただけたら幸いです(^^)

本日のブログでは、膝や腰に負担の少ない動作で効果のあるヒップと太ももを引きしめる筋トレについてお伝えしておりますので、運動をはじめてみようかなとお考えの方は最後までご覧くださいm(__)m

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テニス肘(外側上顆炎)の痛み対策3選

こんにちは。京都府京田辺市で市位整骨院鍼灸院とスポーツジムTONEBODYの代表をしています市位です。
先日、下息子が中学の新人戦だったので応援に行ってきました。
チームメイトや息子の緊張が伝わってきて観戦しているこちらも緊張しました(^^)
やっぱり部活っていいですよね^^

さて、今日は肘の外側の痛みについてお伝えしたいと思います。
「荷物を持つときに肘が痛む」「雑巾をしぼるときに痛む」といった肘の外側に痛みが走るという方は、テニス肘(外側上顆炎)になっていることが考えられます。
今回、お伝えするテニス肘(外側上顆炎)の痛み対策に取り組んでもらうことで、テニス肘(外側上顆炎)の痛みを軽減できる可能性が高いです。
肘の外側の骨が痛くなるテニス肘(外側上顆炎)になってしまう原因としては、腕が内側へ捻じれて使っていることがあげられます。
日常生活では、何かと手のひらを下に向けた状態で使うことが多いため、腕が内側へ捻じれて荷物を持つときなどに肘の外側へ負担が大きくなってしまいます。

本日のブログでは、肘の外側が痛むテニス肘(外側上顆炎)の痛みに対する対策をご紹介しておりますので、肘の痛みでお困りの方は参考にしていただけると幸いです。

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